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サスティナブルな釣りを目指す

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委員会参加希望の法人・個人様、投資のご相談

当プロジェクト(Fcom製作委員会)に参加ご希望の場合、ページ最下部のお問合せフォームよりご連絡ください。3営業日以内にご返信させていただきます。

協業させていただけそうな場合は、詳細なお打ち合わせをさせていただきます。直接お会いしての場合も、リモートの場合もございます。

ベンチャーキャピタルやエンジェル投資家の皆様で、当プロジェクトに出資されたい場合も、フォームよりご連絡をお願いたします。顧問税理士および弁護士と相談の上、ご連絡させていただきます。

ネーミング、ロゴデザインについて

Fcom(エフコン、エフコム)は、フィッシィング・コミュニティと、フィッシング・コンピュータとのW(ダブル)ミーニングです。英字での綴りはfishingに続き、communityとcomputerになります。

ベタなネーミングですが、構想当初から決めていました。商標登録の際には、特許庁の審査官より一度、類似の商標があるとのことで拒絶されましたが、反論の末、ネットワーク、デバイスを含め、無事に登録できました。

ロゴデザインは、魚のウロコをモチーフとしてネットワークを表現し、マルチカラーで魚種と釣りとの関わり方の多様性も込めました。ウロコといえば一般的に、扇形や三角形をイメージすると思います。六角形にウロコを見出すのは、ウロコを釣ったことがある釣りキチならではと言えましょう。

「Fcom」の文字部分はちょっと「イケてない」気もしますが、当面はこのロゴで進めます。

取得済み権利(知財)関係

【商標】Fcom(標準文字)

登録第6327350号(第9類・第28類・第42類)

商標権者 株式会社つぐに

【特許】魚重量測定装置、プログラム及び魚重量の情報処理方法

特許第6955298号

特許権者 株式会社つぐに

発明者 江成 公隆

各社商品名・ロゴ、イラスト等について

当サイトに掲載されている企業ロゴ、サービスロゴ、製品ロゴ、サービス名、製品名は、各社様の登録商標です。商標権、著作権は各社様に帰属します。

当サイトで使用しているイラストは、オリジナルのものと、「いらすとや」様サイトで公開されているフリー素材を使用しています。写真素材は、「photoAC」様「へたれな素材」様を利用しています。

ページ最下部の表記「Copyright © 2021 Fcom製作委員会 All rights reserved.」は、当サイトの著作権を明示するものですが、当然ながら上記は含まれないことをお断りしておきます。

当サイトでは、各社様のロゴを提示された使用許諾に則り、常識的に・適切に使用させていただいるつもりでおりますが、万一不備にお気づきの場合は、ご一報いただければ幸いです。可及的速やかに対処させていただきます。

国連の「2030アジェンダ」(SDGs)について

2015年9月、ニューヨーク国連本部において、「国連持続可能な開発サミット」が開催され、150を超える加盟国首脳の参加のもと、その成果文書として、「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択されました。

SDGsとは、「Sustainable Development Goals」の略で、日本語訳は「持続可能な開発目標」となります。

資源保護をテーマのひとつに掲げる当プロジェクトは、まさに時代が求めたものと捉えており、クラウドファンディングチャレンジを含め、国連本部へ申請済みです。

Fcomは海釣り専用ではありませんが、当サイトでは、No.14のアイコンを掲示しています。

クラウドファンディングの種類

クラウドファンディング(CF)には、いくつかの種類があります。まずは成立時期で分かれますし、リターン(返礼品、リワード)の内容によっても分かれます。法律上の資格要件や税制上の違いなども合わせると、バリエーションは多岐にわたりますが、簡単な一覧にしてみましたので、参考になさってください。

クラウドファンディングを始めたい方へ

当サイトのクラウドファンディングは、最近流行りのセルフクラウドファンディング(略してセルフクラファン、セルクラ)と呼ばれているものです。かなりの手数料を取られてしまうプラットフォーム(クラウドファンディング仲介事業者)を利用せず、自力での資金調達を目指します。案件によりますが、法的なハードルも低く、想像以上に手軽に始めることが可能です。

クラウドファンディングは、「大手プラットフォームが仲介しているから安全」とは限りません。自らチャレンジしている状況ではおかしな話ですが、「実現可能性が不透明」であるリスクこそが、全クラウドファンディングの最大の特徴なのです。

大手プラットフォームに仲介してもらうメリットは、「信用を得ること」ではなく、「影響力を借りること」にあると言えます。チャレンジ中のクラウドファンディングを、まずはたくさんの方の目に触れさせることが重要だからです。

自らがインフルエンサーとして拡散できる自信がある方や、商品やサービスの新規性や社会的意義に自信のある方は、セルクラにチャレンジしてみるのも面白いかもしれません。

セルクラでは、クレジットカード決済にかかる手数料3〜5%程度の他は、全てがクラウドファンディング実施者のものになります(その後で諸税はかかります)。しかも、プラットフォームが仲介するより入金も早いことがメリットです(通常、プラットフォームからの入金は数ヶ月後)。

当サイトでは、ウェブサイトの企画設計、決済会社の選定、ショッピングカートの設置等、セルクラを目指す方の支援が可能です。夢の実現のお手伝いをさせていただきます(有料対応となりますが、詳細はご相談後のお見積になります)。